2012年1月アーカイブ
2012年1月30日
ネイルアートやネイルケアといえば
元来、女性の嗜むもの
という印象があるかと思う。
ところがしかし
最近は、男性も爪の手入れを
することがエチケットになってきている
という認識があるようだ。
とくに国外、アメリカなどでは
そういった風習がでてきているらしく
男性もネイルサロンに
普通に通う光景も見受けられるのだとか。
たしかに人とのコミュニケーションの中で
手元というのはとてもよく
目に入ってくるところで
そこが不潔だと印象は良くないだろう。
逆に綺麗だったのであればどうだ。
印象はプラスになり
爽やかだったり清潔なイメージがつく。
その違いはコミュニケーションの中で
大分違ったものがでてくるのではないだろうか。
そう思えば
手入れをした方がよいに決まっている。
と考えるのが普通だろう。
ビジネスなどでも
人と話しをすることも多く
資料を提示するときも
必然的に手を見られることは必須。
そう考えれば
やっておいてもいいかもしれない。
と思えるのではないだろうか。
2012年1月18日
ネイルカラーがドロドロにならないために

ネイルカラーをして、置いておいたらボトルの中でドロドロになってしまし次に塗るときにスゴイ塗りづらい・・・っていう経験はありませんか?どうしてドロドロになってしまうのかというと、それはネイルを塗る際に空気に触れすぎてしまっているのが原因です。
どうしたらふけげるのか、まずは一番の原因がネイルを塗り終わった後に大半の人はそのまんまキャップをしめてしまうかと思いますが、これが一番の原因です。
ボトルの口の部分のボトルネックにネイルポリッシュがたくさんついてしまっていると、そのまんま乾いてしまいそこから空気が入ってしまいます。そして次にキャップを開けるときに固まってしまい開かないということも稀にあります。
なので、使い終わったらボトルネックをペーパータオルやティッシュなどにたっぷりとネイルリムーバーを染み込ませてから綺麗にふき取っていきます。
これを最後にするのとしないのとでは、長持ちの仕方に差が出てきます。
プロのネイリストにとっては常識です。
そして、保管場所は直射日光の当たらないところに置いておくようにしましょう。
どうしてもネイルカラーがドロドロになってしまって使いづらいなと言うときには、うすめ液を2~3滴入れて使用しましょう。これも、入れすぎてしまったり何回も使っていると分離してしまったり、ネイルカラーの色合いが薄まってしまって変わってしまったりするので注意しましょう。
2012年1月16日
ハンドマッサージのポイント

手は日常生活の中で一番酷使していて、自覚が無いかもしれませんが手にはとても疲労が溜まっています。そこで、日ごろの疲れを癒すためにもハンドマッサージをオススメします。
手には全身や内臓に働きかけているツボなどが集中していますので、そこを刺激することで全身の疲れを癒すことが出来たり、身体の抵抗力、回復力を取り戻したりして身体の調整を整えましょう。
そこで、ハンドマッサージを行う際のポイントを紹介します。
手には、身体の全ての臓器、器官に良い影響働きかける反射点と呼ばれるポイントがあります。なので反射点を刺激しながら行うことがハンドマッサージのポイントになってます。
そして、香りのリラックス効果が期待できるアロマオイルを取り入れることもポイントとなってます。アロマオイルには香りによるリラックス効果以外でも、アロマオイルの成分が肌への浸透率が高い効果があります。なので、有効的に使っていくと良いと思います。
このように、ハンドマッサージをしていけば心身ともにリラックスもできますし、肌も綺麗になります。ネイルアートなどしたときも、手が綺麗だとネイルも綺麗に映えるのでぜひ、ポイントを抑えてハンドマッサージを定期的にしてみてください。